モラトリアムよ永遠に・・・・・

瞬瞬必生ヲタクです。

大学生とブログについて

 

 

組み合わせ最適化」を早く勉強しなきゃいけなくなってきている今日この頃。

 

 

1週間ぶりの更新。雑記です。

 

 

そういえば今日、「はてなブログの本」を本屋で見かけて手に取りかけた。

まあ、本屋では買わなかったけど、Amazonkindleで見たら1700円くらいの本が500円くらいだったので結局購入してみた。

僕みたいな行動をとる人のせいで本屋の経営が悪くなっていると思うと少し申し訳ない。

僕は本をそんなに読んできた中高生ではなかったけど、高校時代は受験参考書と部活のスポーツ雑誌を見たいがために高校終わりの夜9時くらいに本屋に立ち寄ったりしていたし、本屋の雰囲気が落ち着いて買うつもりも見たい本もあるわけでもないのに立ち寄っていたり・・・・・と、本屋は好きだからなくならないで欲しいという気持ちもある。

 

それはさておき、改めて「はてなブログの本」を購入したのは、このブログのデザインを弄りたかったから。時間を見つけて少しずつ変更していきたい。

 多分、ググれば簡単に出てくるような情報かもしれないけど、まあ多少はねw

はてなブログ Perfect GuideBook

はてなブログ Perfect GuideBook

 

 

 

 

ということで、書くテーマが明確に決まっていない雑記なので、テキトーにブログからの大学生の稼ぐ方法について思うことを書き殴ろうと思う。対象は大学生ということを念押ししておきたいし、あくまで個人の思うことなので偏見はかなりあると思う。

 

よく大学生で、というか意識高い系の大学生に多い印象が強いのだけど、「ブログで稼ぐ」とか謳っている人を見かける。(他にはYouTubeとか。)

別に悪くはないことだと思う。本気を出せば大学生でも集客できて稼げるのも事実だと思うし。まあ、逆にそういう類で絡んでくると迷惑に思う人も少なからず居るわけだから、そのへんは自重というか認識を持っておくべきかな・・・・・

それに稼げる大学生になれば、それは意識高い系ではない気もする。

意識高い系の大学生が意識高い系でとどまらないためには、リスクを取って起業なり、どっか新しい世界(IT業界でも良いけど最近はありがちになってきたから、農業とか若手が少ないような業界とか?)に乗り込む、最初は意識高い系と思われていてもスモールステップで実際に成果を出していくことで、口だけで終わらせないってことかな~って思っている。

こう言う僕は口にも出してないし、行動も起こせてないし1番最悪なパターンかなw

 

さて、どんな大学生が稼げるのか、要は集客力があるのかっていうのは、当たり前のことだけど他人と差をつけれる大学生だと思う。僕はその類の人物ではない。

上から2つの例のような大学生は他人と差を付けれていると思う。

起業自体は昔ほど珍しくないとは言われてはいるものの、僕の周囲には学生起業は見たことがないし、異分野の世界に乗り込んでいる学生も滅多に見ない。(ただし僕は友達が少ない。知り合いは居るけど友達は皆無に等しいと言ってもいいかもw)

 

それ以外で僕が思う他人との差をつけれる大学生。

当たり前だが、今まで歩んできた軌跡でトップ層に立っている人たちだろう。

テレビで東大生がよく出てくるのは、東大というブランドがある。そして彼らはそこに受かるために、受験というフィールド、マジョリティが戦うフィールドでトップ層に立ったからだろう。

これがイナズマイレブンの世界みたいにサッカーがマジョリティが戦うフィールドだったら、大学サッカーの強い大学に入っている学生がテレビで特集されて~みたいになるんじゃないのかな?想像はしづらいけど。

 

現実ではイナイレほどのレッドオーシャンではないにしても、強い大学サッカーのチームに居る学生は忙しくてブログなんて書いている暇なんてないかもしれないが、仮に書いたとしたらサッカー好きな子供から大人のファンまで集客対象にしてしまうのでは・・・・・

 

あとは本当のブルーオーシャン、ペン回しがスゴイ大学生でも何でもいいと思う。

何か特技がなくても特殊な人生を送っている人。

大学を2回中退したとか、履歴書だったらちょっと怖い評価を得そうな人でも、珍しいがゆえに(炎上するかもしれないが)集客は出来ると思う。

 

 

というわけで、まとめると、レッドオーシャンでトップに喰いこむか、珍しい特技や経歴を持っている大学生が集客力を持っていると思う。

 

 

 

あとはそこからどうやって「稼ぐ」に変えていくか。

東大生だったら学問や受験のネタを書いたり、サッカーが得意な子だったら自分が出来る技のコツとか試合中の視点とかをバラしていい限り伝授したり、いうまでもなくブルーオーシャンはそのままの自分の特技や趣味、経歴についてのありのままを書くだけでコンテンツになりそう。

 

 

 

じゃあ、レッドオーシャンのトップにもなれなければ、ブルーオーシャンを開拓すらできていない大学生はどうるすべきか。僕のようなパターンだ。

 

僕も大学1年の時にブログで稼ごうと色々齷齪していて、AmazonアソシエイトアドセンスASPに登録したりしていた。

実際につくったブログは受験勉強の時に使えた参考書を紹介するものだったり、昔遊んで楽しかったゲームを紹介するものだった。

とは言っても、前者は結局レッドオーシャンである受験の1部だから、月に300円程度稼げるだけだったし、後者も別にゲームのプロでもなければ、古いゲーム過ぎて攻略しつくされたりしていた等々でうまく行かなかった。

そりゃあそうだろう。平平凡凡にゲームで遊んで小中高大へと進んできた同年代なんて腐るほどいるし、みんな画一化されているから僕が書いたブログなんて珍しさなんてない。もちろんゲームでもジャンルがあるし、受験参考書だって文系理系、選択科目、狙う大学によって全く異なるけど、母集団が多いんだから誰かしらが語れる内容だ。

 

 

そこで色々考えたのが

というものだ。

今からブルーオーシャンを探すというのは言葉の通り。

自分の今までの変な癖でもいいし、今からでも珍しさを出せそうなことを探す。

たとえば1輪車で日本1周した経験をつくれば、ブルーオーシャンというと少し変だが、珍しい経験の持ち主にはなると思う。まあ、それをブログに書いて見合う集客力が来るかはわからないけどw

そこも絡めて2個目の作戦。

 

ブルーオーシャンでもない分野でレッドオーシャンで使うものを使う。

例えば、釣りが軽い趣味だったとしたら、釣りをしまくってブログに川の生態系、魚の特性、体の構造とか大学入学までに習った生物の知識を絡めたり、大学(の図書館)で得た知識を、自分の経験と交えながらまとめていけば、珍しいものになるとは思った。

 

さっきの話でもないが、1輪車で日本1周中にカメラという趣味の味を出して写真を撮りまくって、また更に受験で得た地理の内容で旅先の話の肉付けをすれば、ブログにしてみても珍しい内容になる気がする。

 

 

ここまでさも自分は成功者ですよ(ドヤ)みたいに書いているが、僕は全くもってうまく行かなかったし、大きな一歩、要はリスクを取ったり新しい世界に乗り込んでみたりは出来ていない。

僕の大学生活はあと半年で終わる。

別にブログを書くべきとは言わない。もっと楽しいことがあるならそっちに精を出せばいい。ただ、時間が余ってブログ書いても良いな~って考えたり、ブログで稼いでやるぞ!って考えている僕みたいな平凡な大学1~3年生。僕が考えた方法を実行してみてもらって、結果を是非聞かせてほしいw

 

 

 

最後に、最近暑いので水分補給をしっかりして熱中症に気を付けてください。

僕は下宿のエアコンが壊れたみたいでわりとフラフラw

 

 

線形計画法について

 

線形計画法の話。

 

分野的にはどこにあたる内容なのだろうか。

最適化の1種と考えると情報系の人がやることなのか、経営学でも出てきた気がしたので経営系の内容でもある気がする。

 

 

とは言っても、名前こそなんかアレだが(アレってなんだ)、多くの大学生なら懐かしい内容だと思う。

 

解き方の1つが高校数学で習う内容だからだ。

 

 

領域とかの内容だから数学ⅡBかな?

領域を描いて直線の切片の最大最小を考える問題。

 

 

例題として、カテキョのバイトで偶然出会った京大の2010年の文系の問題から一部。

$$4x+y≦9,x+2y≧4,2x-3y≧-6$$

の条件のもと

$$2x+y$$

の最大最小を考える。

 

 

xy平面に領域描いて、$$2x+y=k$$みたいにkを置いて、その領域を作る直線の交点のどこかを通るとき切片kを考えれば答えが求まる。

これは受験での解法。

 

僕が勉強したのはシンプレックス法という、面倒だけど変数が増える場合に使える解法。(3変数くらいなら1変数を固定して図を使っても解けたんじゃないのかな?)

 

シンプレックス法は、スラック変数というものを導入して条件(制約条件)を等式にして~という流れ。ここでは割愛。

 

 

実際は、シンプレックスタブローというものを使って行列の基本変形みたいな処理をしていき、条件を満たすようにしていく。

最近やっているけど紙がすぐに埋まる(字が大きいのも一因)。しかも計算ミスが多いから精進せねば・・・・・

 

それはさておき、問題集が図書館にあまりなく、あっても答えが載っていないとか色々不便しているので、pythonでコード書いて求めようかな~と思ってググってみた。

すると既にscipyにライブラリがあったみたい。

やったぜ!

 

上に挙げた問題についてのコード以下。

note.mu

 

 

 

実際の入試問題では最大値も求めることになっているので、基本的には最小値を求める考え方だから、$$-2x-y$$を最小化すると考える。

 

 ってな感じで相も変わらずテキトーな備忘録。

 

最終フォームライドウォッチ揃った

 

ライドウォッチ集めの記録。

 

 

 

6月下旬に届いていた最終フォームライドウォッチ(クウガ響鬼)を開封した!

 

 

それにしてもプレバンだからなのか、ライドウォッチセットの箱の裏面かっこいいw

 

 

そして中身は・・・・・

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相変わらず写真映えするように撮れてないけど実物はキラキラしていてカッコいい。

配色的に1番好きなのはクウガのアルティメットかな~

 

 

 

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ついに揃った。祝え! いくら使ったんだろう?

そしてまた僕の影で暗くなってしまい、うまく撮れていない写真。

実物は良い眺めですw 

 

 

まだ音が鳴るようにしていないライドウォッチが複数ある・・・・・

ベルトで遊ぶこともするけど、鑑賞することを楽しんでいる節もあるものでしてw

 

 

テレビ本編や映画では最終フォームウォッチは全く出てこなかったし、龍騎サバイブはディケイドライドウォッチに龍騎ライドウォッチを装着すればOKだったし、最終フォームウォッチはマニア向けなんだろう。きっと。

 

 

 

あとはオーマフォームを一応予約して(支払いは未だしてないw)、バールクスとかはお財布と相談中。

この記事を書いている日(7/28)の放送でエターナルが登場したところを見て、エターナルウォッチも予約しておけばよかったと後悔もしている。

バイト代の一部を削っているタイプの大学生には全部揃えるのはなかなか厳しい。

アナザーライダーなんて1個も持ってないから・・・・・

 

それでもかなり集めたし、ライドウォッチダイザー必要だったかも・・・・・

そういえばダイザ―、映画「Over Quartzer」では手軽に持ち運ばれてたね。

 

 

ということで、「もうこれでライドウォッチ集めはひと段落」ってグランドジオウ購入時もブログに書いたんだけど、結局オーマフォームのライドウォッチをプレミアムバンダイで購入して一段落になりそう。

 

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劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer 見てきた

 

タイトル通り、ジオウの夏映画を見てきた。

 

 

 

 

まず思ったことは、平成ライダー(平成につくられた仮面ライダー終わったんだなってこと。

 

ジオウの映画である以上、ソウゴの秘密について迫るところが映画の肝だと思うんだけど、メタ発言の連発、ギャグ要素満載ということもあって、ただのジオウの最終回の映画というより監督がコメントしていた通り平成ライダーを総括する最終回(総括するという役割であるのはジオウであるからジオウの最終回という意味だと思う)の映画だった。

似たような平成ライダーの総括的なモノの平成ジェネレーションズFOREVERは、クウガから始まるニチアサ平成ライダーを主軸に、戦兎がしっかりソウゴにバトンタッチして、僕たちの中で生きているニチアサ平成ライダーとしての雄姿(いわゆる虚構の存在だろうと関係ないといった内容)をソウゴだけでなく僕たち観客が改めて認識した、平成を駆け抜けたニチアサライダーの終わりと僕自身は思っている。

 

 

 

 

 

 

ということで、以下ネタバレ含みます!

 

劇場版仮面ライダージオウ Over Quartzer オリジナル サウンド トラック

 

 

 

 

まず、誰もが気になるレジェンド。

ドライブ編だからベルトさんと剛が出ます(知ってた)

「え、ドライブなんだから進ノ介は?」って思った人は多いと思う。残念ながら出ませんでした。

でも、流れとしては自然だと思う。むしろベルトさんが出るのに驚いたくらい。

一応ジオウだとアナザーライダーが過去に作られなければ、本編どおりの歴史を歩んでいるはず。

ドライブ本編後に奮闘してるのは主にチェイス復活を目指す剛。

これは映画内の剛自身のセリフにもあったし、セリフがドライブサーガを見ているとグッとくる。

他の剛のセリフで嬉しかったのは「未来から来た敵と戦ったことがある」という内容。これはサプライズフューチャーじゃないか!?

また剛の尺が意外にあったことに驚いた。

ドライブ編→信長編→クォーツァー編の流れで、ドライブ編だけに出演かと思ったら、ライドウォッチを継承して記憶を失っても、また取り戻してクォーツァー編でソウゴの救出に駆けつけてくれたから。

そして「ソウゴだからウォッチを渡した」と励ます。

ドライブ本編だと少し危なっかしい剛だけど、こうしてレジェンドとして出演すると安心感が半端ないw

ただ、そこまで出すなら、バールクスたち倒した後の様子を描いて欲しかったなあ・・・・・

春に騒がせた仮面ライダーブレンの最後は何の意味があったのか。(ブレンってもしかして今回の映画のためだけのものだったのか?まさかねw)

 

 

 

続いてのレジェンド。

ミライダーでかつての戦隊たちをレジェンドと呼んでいた節もあったから、ゾンジス役の斉藤秀翼さん。

ベルトさんの家跡の地下室からソウゴ、ゲイツ、剛が出てきたところで襲撃してくるけど、バカかっこいい!裏で動く仲間キャラに欲しい。

終盤、ウォズと同じ格好でも出てくるけど、最初の服装をキープして欲しかった。

これはパパイヤ鈴木さんにも言える。

あの二人はクォーツァーに雇われたポジションで服揃えなかった方が良かったのでは・・・・・という個人的な印象。

DAPUMPの皆さんは、服装合わせてくれていて一体感があって、さすがグループ!いい敵組織という印象。

まあ、一人一人がライダーやアナザーライダー、怪人に変身してくるわけでもなかった点について物足りなさを感じている・・・・・

EDは、エグゼイドやビルドの夏映画のEDは落ち着いた感じで好きだけど、今回は20作記念らしく祭りだー!って感じの明るくてめっちゃ良かった。カラオケ行ったら歌いたい。

 

レジェンドの話から敵役の印象について語ってしまった。

 

 

そして、これが隠されたレジェンド!

木梨憲武さん。まさかの他局の仮面ノリダー・・・・・

僕は直接知っているわけではなく、親が知っていたからボンヤリと知っていただけ。実はよく知らない。

ただ、セリフがメタ的でネタシーンに近いとは言え、映画のストーリーの状況にぴったりなもので、同様に10周年祭りの夏映画であるディケイドにおいて、GACKTさん演じたライダーマンが士を奮い立たせるのとは全く違った形で、ソウゴを奮い立たせているように見えていたのが良いなと思った。

 

他の意外なライダーとして、漫画版クウガ、ブレン、斬月カチドキ、マンホール釈さんも出演した仮面ライダーG、ゴライダーが登場した。

ゴライダーに関して、青は本人出てたし、緑も敵だけど出てきてたよね?え、マンガ有りなら風都探偵にしてくれても・・・・・なんて心の中で思ったりw

とは言っても、ゴライダーは僕はかなり好きな作品の1つ。

CRのパスワード突破して入ってくる剣崎がね。かっこよすぎる。

それにauビデオパスの祭り系かと思ったら、内容しっかりしていてシリアスだったからw

エグゼイドの外伝って、テレビくんのDVDも実はアナザーエンディングにつながるわりと重要な話だったり、エグゼイドの見た目同様に侮れない点が多いんだよなw 

 

MAZE1「永夢、死す?」

MAZE1「永夢、死す?」

 

 

 

 

 

ネットとかだと進之介、ダブルの2人、五代、晴人とか、登場していない主役のレジェンドを求めている声もあったからこそ、少しガッカリしている人もいたみたいだけど、テレビは冷静に考えて信じられないほどレジェンドを呼び寄せているわけで、僕は満足いくものだった。

 

 

 

 

ストーリーについて。

これはテレビ本編とはパラレルと考えた方がいいと思う。

クォーツァーとして裏切ったウォズが、メタ的な発言で平成ライダーは整合性が取れてないという意見があると言っていたから、ぶっちゃけ整合性が取れないのが特徴くらいに捉えていた方がいいのかもしれないと改めて思った。

それに最近のジオウでは、士が時空の歪みについて言及しているように、違う時間軸、いわゆる並行世界は当たり前みたいな感じだから。士、いい役しすぎw

 

そしてISSAさん演じる男の正体は常盤SOUGOであった。

映画の世界線では、SOUGOの影武者がソウゴ。影武者、「歴史とは人が書いたものだから事実とも限らない」等の設定、なんでここで夏映画に戦国時代で魔王と呼ばれた信長を挿入したのかがわかった。

夏映画の世界にはスウォルツさんも居るみたいだけど、どうやら堂々とSOUGOに利用されたのかもしれない。

リボルケインに刺されたウォズ生きてるし、ゲイツツクヨミ帰ってきちゃってたし、オーマウォッチが生まれたってことはオーマジオウはもう力がないってことだろうし、整理すればわかりそうでわからないことがあるけど、これこそ平成ライダーの総括だと感心した。

整合性が取れてないとクォーツァーにクレームが行くだけあるw

 

 

 

 

さて、映画と本編はパラレルだと思っているものの、さすがにヲタクは黙っちゃいない。妄想という名の考察をしたくて仕方ないのである。

SOUGOという本当の魔王。(とは言ってもオーマジオウはソウゴっぽいし、なにより映画で出てきたオーマジオウはソウゴの脳内で出てきたわけだから、戦兎と葛城みたいな関係なのだろうか?)

歴史の管理者のリーダーであるからこそ時の王者であることはわかるのだが、テレビ本編の電王編で桜井侑斗が残した意味深なセリフが映画の伏線だったのだろうか。

仮にそうだとして、本当にそれだけなのか。

テレビ本編も同じような流れではないのか?

以前、ツイッターで見かけたツイートで面白いなと感じたのが、「ソウゴはカタカナであり、ディケイドのパラレルワールドに登場するキャラも名前がカタカナで、士初登場したのが天空時タケルが出てきたゴースト編」といった内容だ。

この映画の話も一つのジオウの答えであることを考えると、テレビ本編のソウゴは影武者ではないが本物の魔王ではないパラレルワールドのソウゴみたいな予想もできてしまう。

あくまで妄想の域を出ないし、あと1カ月もすれば大方明らかになる話だけど、なかなかワクワクする要素が残されてしまったw

 

 

仮面ライダー公式アーカイブ FIGHTING TIME ジオウ×ゲイツ

仮面ライダー公式アーカイブ FIGHTING TIME ジオウ×ゲイツ

 

 

 

 

クジラアタマの王様 読了

 

伊坂幸太郎さんの作品「クジラアタマの王様」を読み終えた。

Amazonプライムデーで購入した本。

 

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本を開けば不思議な絵がいきなり描かれていて、それだけでなく途中途中にも似たような絵が挟まれている。

 

こういった小説で挿絵というのは珍しいと思いつつ、あとがきを読んだ感じ、伊坂さんの長年の夢だったらしい・・・・・

 

 

ということで、ザックリと感想。

次巻があれば備忘録みたいな形で書いていただろうけど、そうではないのでネタバレは含まないように書いていきたい。

 

 

 

主役の岸さんは、お菓子メーカーに勤める普通の会社員。

 

部長が自分の出世だけを考えていて、新商品に対しては積極的でないが、いざ新商品が売れると手柄を部下から横取りしようとしたり、コマーシャルのための芸能事務所との交渉に失敗したら部下に尻ぬぐいさせて知らぬ顔。

 

「これが日本型企業なのか?」「こんな会社には就職したくないなあ~」なんて思いながら読んでいた。

 

 

そんな普通の会社員の岸さんは、1通の会社へのクレームから議員と知り合いになり、はたまたテレビの中の芸能人と知り合いになる。

実は彼らには不思議な共通点があって、その共通点に関係することから彼らに迫りくるトラブルを解決していく。

挿絵は不思議な共通点について描かれたものであることが多かったと思う。

 

 

 

 

 

読んでいて驚いたことは本の中での年月の経過が激しいことだ。

最初は岸さんの奥さんのお腹に赤ちゃんが居たのに、終盤には赤ちゃんが思春期の娘となっていた。

年月の経過の早さが理由かわからないが、章や節といった話の変わり目における変化が大きすぎて、一瞬戸惑うことも多々あった。

しっかり後日譚のように次の章や節に補足が書かれているから問題はないが、ちょっとだけ前の章や節で最終的にどうなったのか直球に描いてほしいなあ~なんて思ったりもしていたw

 

 

 

岸さんたちが巻き込まれる色々なトラブルは、「ちょっとあり得るのかな?」というレベルから、現代日本で明日起きてもおかしくない、過去にあったような事件までバリエーションがあった。

例えば現実的なものには、「企業の責任問題」「政治家の不倫」など。

また、それに対する世間からの称賛やバッシングといった評価が、現代社会におけるマスコミだけでなく、SNSによって日々目の当たりにしているもので、親近感が湧いて良いのかわからないけど、少なくとも馴染みのあるもので現代らしいなあ・・・・・なんて考えていた。

 

ただ、時代こそ明確にはわからなかったが、AIや人工知能もワードとして出てくるし、気にせず読んでいたけど「パスカ」なる(知らない子ですね・・・・・)バイスみたいなものも後半で出てきたことから、後半は近未来の設定なのだろうか。

 

もしそうだとしたら、近未来だろうとマスコミなどが誘導して起きるバッシング、炎上といったものはなくならないだろう。と伊坂さんは思っているのかもなあ。

少なくとも僕はそう思っているw

 

 

 

 

 

 

岸さんの会社の構造から現代社会でよく見かける光景と言い、かなり現実味のある様子が本全体に描かれていたと思う。

ちょっと聞こえが良いとは思えないが、正しく生々しいw

ただ、この小説の核、見どころは現実に密接したファンタジーだと僕は思っている。(タイトルだってファンタジーの方に関連していると思うし)

だからファンタジーの部分の感想は大きなネタバレになるので割愛。

 

 

 

それにしても、現実味のある描写とファンタジーの描写をキレイな対比をしつつ絡めさせていくという流れは描写ごとに見られる登場人物の言動とは異なる面白さを感じた。

要するに俯瞰的に物語を見たら、アッと言ってしまうような面白さを感じたということ。

どうやったらこういったキレイで面白い構想が思いつくのか。

物語にチョクチョク登場する豆知識になりそうなポイントも含めて、小説を書くって言うのは難しいことだと改めて痛感。

 

 

ネットに小説投稿できるサイトなどがあるけど、面白い作品っていうのは文章力は勿論のこと、かなりの知識と才能が必要だ・・・・・

 

 

というわけで、あまりネタバレしないように感想を書くって言うのは難しいなあ~とボンヤリ考えながらパソコンのキーボードを打ち続けて1500文字くらい。

 

多分、僕の(文章力がなく構成がゴチャゴチャな)感想じゃ読み終えた人には共感できるところがないだろうし、中身(ネタバレ)を知りたい人にとっては見甲斐のない記事となってしまった。

 

夏に時間を持て余した大学生、忙しいけどお盆なんかで1日くらい休める高校生や社会人(と大学院生)、小中学生だったら読書感想文なんかにいかがですか?

伊坂さんの作品なので軽快なテンポで読み進めることが出来ると思う。

と偉そうな感じで締めくくりたいw

 

 

クジラアタマの王様

クジラアタマの王様

 

 

改めて自己紹介(随時更新)

 

この記事は「ですます調」を心がけています。

 

 

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写真は内容と全く関係ないです

 

 

 

そもそもなぜ自己紹介記事を書こうと思ったのか?

 

これは別に大した理由というか、正当な理由があったわけではないです。

基本的に人前に立って何かしたり、人を引っ張っていくようなタイプの人間ではない、そういった類は苦手だから中学生の内申点対策以降はやらない方が良い、と自分では認識しています。

ただ、自分を少しでも売っておくことも必要と考えたからです。

 

あ、別に芸能事務所にスカウトしてもらうような目的は一切ないです。

どちらかというと僕が大学名を入力しなければいけないせいで更新が出来ていない「LinkedIn」のようなことをしたいと考えています。

とは言っても、「LinkedIn」や就活というほどしっかりとしたものではないです。

ブログなので気軽に読んでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

前振りはこのくらいにして自己紹介。

 

 

僕は現在都内の大学4年です。

理系です。現段階では学部は少し伏せさせていただきます。

今年度で問題なく学士が取れたら、この記事も更新して書きたいと思います。

 

学歴については、世の中どのくらい重宝されているのかわからないこともあるので、あまり言及しないにしておきます。とりあえず国立大学とだけ・・・・・

学歴について思うところもありますが、それはまたいつか記事にまとめたいですね。

 

 

 

卒業後は院に進学予定です。

「じゃあ、なんで就活じみた記事を書いているんだ?」と思われるかもしれませんが、来年の予定が未定過ぎるからです。

大学院に落ちて実家に引き上げて就活、院浪している可能性もありますし、東京から遥かに離れた大学院に通っている可能性だってあります。

親は学をつけて欲しいと珍しく進路について注文してきたこともあったり、僕自身、世間で言われるように生涯学び続ける必要があると考えていることから、今年大学院に落ちてしまった場合、院試浪人をすると思います。

周囲からは時間の無駄だの言われるかもしれないですね。はい。

 

 

 

それはさておき、どっちにしろ今やっているバイトは続けれそうにないことは確かです。そうすると来年の収入源について現段階から考えておく必要があります。

ただ、これまで単発の作業バイト、飲食バイト(と言っても良いのかってくらい緩かった)、教育系のバイトしかしてこなかったので、少しは違ったバイトというよりも、もっと正社員に近いような体験ができるお仕事を体験してみたいな~とも、特別なスキルもないのに考えています。*1

 

3月に就活しようか迷っていて、その時にはESに全く何書いていいかわからずじまいでしたから、あまり良いものが書けるとは思えませんが、以下引き続き読んでいただけると幸いです。

 

 

 

 

 

卒業研究

理系が就職する際に卒業研究の内容が役立つこともある。たまに。

そう聞いたので一応。と言っても平均以下のレベルの学部生なので研究と呼べるようなものに達していません。

 

とりあえずコンピュータシミュレーションや数値解析をしています。

根柢にあるものは複雑系科学です。

だからまあ、流行りのAIなどの類も入ってきます。

 

複雑系入門―知のフロンティアへの冒険

複雑系入門―知のフロンティアへの冒険

 

 

複雑系科学への招待 2018年 05 月号 [雑誌]: 数理科学 別冊

複雑系科学への招待 2018年 05 月号 [雑誌]: 数理科学 別冊

 

 

 

この辺の本はザッと読んだことがあります。

 

 

 

またコンピュータシミュレーションということもあって、現在市場で必要とされているIT人材(AI人材?)になれるとは個人的には思っていませんが、Pythonの簡単な数値計算ならできます。

 

Atcoderは始めて間もないし実力もない。まだ色なしです。

PaizaはBランクです。

今後、言語ではPython以外にGo、C#Haskellあたりを勉強してみたいです。

C#を学んでからUnityを使って簡単なポートフォリオ(作品)を作りたいとも考えています。

 

 

機械学習に関しては、本を使って独学で勉強はしています。

誤差逆伝播法、畳み込みニューラルネット程度は理解したつもりです。

「微かに分かる、分かった積もり」というのが微分積分学と言われるように、誤差逆伝播では微分するのでそういうことですw

 

Pythonで動かして学ぶ!あたらしい機械学習の教科書 第2版 (AI & TECHNOLOGY)

この本を最初にやりました。

 

 

TensorFlowの本も一応かじってみたのですが、途中でうまく動かなくなってとん挫したままです。

現在はChainerを使った機械学習の本を読んでいます。

敵対的生成ネットワークってよく聞くけど何だろうと思ったので

Pythonで機械学習入門: 深層学習から敵対的生成ネットワークまで

を読み進めています。

 

 

 

もちろんそういったライブラリを使わない本(以下2冊)も持ってはいます。

ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装

ゼロから作るDeep Learning ? ―自然言語処理編

 

しかしながら、まだ1も途中までしか読んでいない状態です。

 

強化学習については

強化学習 (機械学習プロフェッショナルシリーズ)

 を購入して最初の方を読んだだけです。勉強します。

 

色々書きましたが、何となく機械学習基礎のキについて理解している程度の知識で、あまりこういったものに書くべきものではない気がしてきました。今更ですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

資格など

日商簿記3級

大学生だし大学生が取っている資格でも取ろうと思って取りました。

資格を取って以来、使ったことがないですw

 

 

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FE

材料系専攻の知人がなぜかITパスポートを取っていたので、負けじと取りました。

あ、FEの対策範囲に簿記3級が若干混じっていたような気がしたので、資格を取って以来使ったことがないこともないですね。

 

 

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TOEIC

 

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この記事が現在の最高得点です。

 

 

 

今後取りたい資格

・統計検定2級から

TOEFL

・AP

中小企業診断士

AWS系のもの

 

来年度以降受験して行けたらなあ・・・・・とボンヤリと考えてます。

 

 

 

性格

Twitterを見ていただければわかると思いますが、コミュニケーション能力は低いです。

リアルでも同様です。口よりも指が動くタイプなのでTwitterの方が喋ると思います。

 

 

 

趣味

ブログを見ていただければわかると思いますが現在の趣味。

 

ブログを書くこと

ESは書けませんでしたが、自分語りは得意かもしれません。

何かしら自分でアウトプットすることが大切みたいな話をよく聞くので、アウトプットしてます。果たして正しいやり方なのでしょうか?

 

ゲーム

下宿先にPS4などがないため、普段はゲームセンターで音ゲーをやっています。

最近だと主にチュウニズム、ノスタルジアです。

実家に帰ればPS4をやっています。

 

映画

週1で映画館に通う月もあります。

生活圏内に映画館がないと生きていけなさそうです。

 

アニメ、特撮鑑賞

クールによって見る数が変わりますが、見る時は見るので。

アニメ以上に特撮、特に仮面ライダーは小学校からずっとハマっていますね。

 

音楽演奏

主に実家に帰った時にシンセサイザーやエレクトーンを弾いてます。

いつかDAWとかできるようになりたいです。

 

読書

ラノベ含め、ミステリー小説とかも読みます。

おススメとかあったら教えてほしいです。

 

運動

運動神経は鈍いですが、ジョギングなどを生活に取り入れてます。

 

ジムに通いたいなあと考えることもあるのですが、ジムのトレーナーとコミュニケーション取る自信がないので・・・・・

 

 

バイク

まだAT小型の免許しか持ってないですが、いずれ限定解除していきたいです。

そしてツーリングしたいです。そして温泉に入ったり旅がしたいです・・・・(完)

 

カメラ

2眼チェキくらいしか持ってないですが、家の中にあるオブジェを撮って遊んでいます。被写体として犬や猫などの動物を撮りたいです。あとは地球科学に興味があるのでジオパークなどの風景も撮りたいです。言ってしまえばキレイな景色を。

 

 

 

他にもあるかもしれませんが、思い出せるのはこのあたりまでです。

 

 

 

 

これからも、もう少し自分に何かを身につけたりして、この記事を更新していく予定ですので、もし少しでも何かご縁がありそうならば、僕のTwitter(@takmoratorium)にDM等を送っていただけると嬉しいです。

 

 

 

*1:今までやってきたバイトの類が嫌というわけではないです。教育系のベンチャーなんかで誘っていただければ喜びますw

Amazonプライムデーで買ったもの

 

 

先日のAmazonプライムデーで購入したものについての雑記・・・・・

 

 

 

プライムデーはポイント還元されまくりじゃん!!っていうインセンティブによってまんまとAmazonの罠に引っかかっていた僕。

 

時期的にゼミの発表とかあったり、バイトがあったり等々で忙しくて、散財したい時期と言えば時期だった。

 

 

ということで、買った商品を紹介しよう!

 

まず1つ目。

 

 

 

 

エナジードリンクの箱買い。

「研究室の冷蔵庫にエナジードリンクをストックしている研究室は危険だ!」みたいなことを知り合いがボヤいていたんだけど、個人でストックしてしまっている僕はどうなんですかね?危険人物?

疲労が溜まっていることは事実なのでちょうど良かったです。

 

Amazonの段ボールで届かないことに少し驚いたけど、段ボールに段ボールなんて梱包の鬼のAmazonがね、そんな嵩張りそうなことはしないかw

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1人暮らし用の小さい冷蔵庫。

普段は食材なんて入ってないから埋まってしまうという・・・・・

 

 

takmoratorium.hateblo.jp

 

 

まあ、無理せず疲れを取っていきましょう・・・・・

 

エナジードリンクつながりで、最近見かけるようになったコカ・コーラエナジードリンクが結構おいしい。

休日に大学の図書館を利用しているときなんか、勉強に飽きたらフラッとキャンパス散歩ついでに自販機まで出向いて飲み物を買うんだけど、その時に試しに買ってみたら美味しかった。

今まで生協や学内の自販機にはペットボトルのコーラしかないから、缶のコーラの味がして良い。(缶のコーラの味で伝われ!)

 

 

 

 

 

 

 

続いて2つ目

 

 

クジラアタマの王様

クジラアタマの王様

 

 

 

伊坂幸太郎さんの作品。

まだ読んでいる途中だけど、他の伊坂さんの作品同様にテンポよく読める。というか引き込まれる。

 

takmoratorium.hateblo.jp

 

 

 

ここ最近忙しくて(こう見えても受験生なんで)定期的に発売されるラノベ禁書とよう実だけだけど)しか読んでなかったから、久しぶりのラノベ以外の小説。

ラノベ以外の小説も読みたいし、文豪と呼ばれる人たちの昔の作品にも触れてみたいけど、いかんせん時間が取れない。

学部3年までにもっと読んでおけばよかった・・・・・

 

 

また乃木坂文庫も発売されたみたいだし、そっちもそっちで読んだことのない作品を購入したいとも考え中。お財布との相談もあるけどw

 

 

 

お次がコレ

 

ヤマハ YAMAHA ヘッドホン ホワイト HPH-50WH
 

 

イヤホンしているとカビが出来る!?

そんなニュースがやっていたのでヘッドホンを購入。(ヘッドホンでもカビって発生するとは思うけど下宿先になかったのでw)

 

安いけど音楽のヤマハ。信頼は出来るので購入した。

もちろんヤマハでも、もっと高いものもある。

ただ、音質というのだろうか、イヤホンなどに拘る人は「重低音が~」などと辛口レビューをされるが、僕は全く拘らないので・・・・・

普通にヘッドホンとしても使えるけど、夏だから耳ふさぐと暑い。

ゆえに置いてスピーカーとして使っているw

逆に暑いことを除けば最高である。 QOL爆上げ。

僕はイヤホンという耳に突っ込むスタイルがあまり好きでなく、センター試験のリスニングの時だって周りの音のためにヘッドホンを使用するべきなんじゃないか?と思っていた。(コストの関係だろうか?)

 

ちなみに、好きなアニソンやJPOPを隣人に知られたくないので、スピーカーとして利用するときに流すのは基本的にクラシックやJazzだけw

 

 

実家にはヤマハのヘッドホンとSkullCandyのヘッドホン(blue tooth)がある。

そう、実はSkullCandyという拘りがあるのだよフフフ・・・・・

音質ではなくブランド、というかロゴが好きなので使っているし、使っていれば「コイツ出来る!?」って思われると考えたからなんだけど。

 

 

 

 

最後に。

もう1つ購入したものはビジネスシューズっていう何とも面白みのないもの。(上に挙げたものが面白いとは言っていない)

 

とりあえず安売りだったんで、どれ買ったかアカウント確認しなければいけないし、面倒くさいから商品紹介画像は割愛。

 

これから院試の面接、卒研発表、就活?等でスーツを着なければいけないらしく*1、スーツ自体は塾講師をやっていた時に使っていたものもあったりするけど、靴が自転車のペダルによってボロボロになってしまっていたこともあって、新しく購入。

 

 

スーツもリクルートスーツとか必要になるんだろうけど、さすがに測らないと作れないからAmazonでは厳しい。

AmazonがAR技術を駆使して店に行かなくても測定出来て、ピッタリのものを購入できるようになってくれないかな~・・・・・

 

 

 

 

 

 

とまあ、以上4点かな。

本当はプライムデー2日目の大学帰りに見かけた一眼ミラーレスの半額を購入したかったんだけど、躊躇していて、風呂から出た後にいざ購入しようとしたらセール終了になっていた。

躊躇しなければ良かったと思っても後の祭り。

 

 

 

*1:別に院試の面接はオフィスカジュアルで挑む人も居るらしいし、卒業研究発表でも私服で浮いてる人が毎年数人居るんだとか。それになるか?